-
ATOZ Japanese paper T-shirt
¥13,200
ATOZ Japanese paper T-SHIRT 2026 collection「The beginning 」 ブランドとして初めてのコンセプトを掲げて制作したコレクションアイテム。 漢字の「初」の字体をデフォルメさせて 渦状にグラフィックデザインしたものをプリントしています。 洗いをかけると、プリント部分以外の和紙が剥がれ、柄がはっきりと現れます。 かならず洗濯ネットを使って、単体洗いしてください。 ■サイズ:S、M、L ※和紙が剥がれて柄が安定するまで 数回かかりますので洗濯ネットでの洗濯を推奨します。 また洗濯後はコロコロの使用をおすすめします。 素材: Cotton100% 原産国: printed in JAPAN S: 身丈67cm, 身巾55cm, 肩巾51cm, 袖丈24cm M: 身丈70cm, 身巾58cm, 肩巾53cm, 袖丈25cm L: 身丈73cm, 身巾61cm, 肩巾55cm, 袖丈26cm
-
コピー:ATOZ shirts dead stock cotton linen
¥29,700
【ATOZ Product 】 ATOZ SHIRT dead stock cotton linen ATOZ SHIRTの新作。 襟はフランスの古いワークウェアに見られる緩やかなカーブを踏襲。 トップボタンを閉めたスタイルでも、カッチリした雰囲気ではなく、どこか優しさを感じる仕上がった。 フロントには、THEアメリカンワークのディテールであるフラップポケットを配置。 襟とは対照的に男臭さを感じるデザインだが、この2つが組み合わさると、ちょうどいいバランスだ。 またアメリカンワークのディテールは、袖口にも採用。 40年代のワークシャツに見られるストームカフスは、機械操作のときに袖口が巻き込まれにくいとか、風が防ぎやすいとか、由来には諸説ある。 なにはともあれ、かっこいいディテールじゃないか。 バックヨークのギャザーにも注目してほしい。 およそ100年以上前、当時の羊飼いや牧畜業者等が作業着として着用していたビュードコートのバックスタイルと、40年代アメリカ海軍のシャンブレーシャツのバックスタイルをミックスしている。 一直線に入る無機質なステッチと、たっぷりとしたギャザーの組み合わせ。 ※モデル着用サイズ1 170cm痩せ型 素材 cotton 80% Linen 20% サイズ(cm) 着丈 80.0 身巾 63.0 肩巾 46.0
-
M-24H CITY TROUSERS(シティ トラウザーズ)
¥53,900
SOLD OUT
M-24H CITY TROUSERS(シティ トラウザーズ) 「とにかく美味い白米のようひ、どんなおかずと組み合わせても、食前方丈を成立させる。そんなパンツを作りたい…」 これまでに数えきれないほどのスラックス、トラウザース、5Pジーンズに脚を通してきたATOZ(アトズ)がたどり着いた究極の1本。 それがこの、CITY TROUSERS(シティートラウザーズ)です。 深いワンタックかとおもいきや、中にもうひとつ隠しタックがあり、より立体的なシルエットを作ってくれます。 ヒップポケットは、1940年代のフレンチアーミーと、USアーミーのディティールをミックスしました。 ちなみにM-24Hには、24時間どんなときでも、カッコつけられるトラウザーズという想いが込められています。 素材 インディゴ炭染め コットン100% 炭染を一度してからインディゴで再度染めしてます。ワッシャ染めを行っており、生地を染色機の中で揉み込ませながら染色を行っています。 グレーもインディゴもどちらも黒味を出すに難しいですが2つ合わせていい感じのダークネイビーに仕上がってます。 インディゴが色が抜けていきますが炭染は染料の粒が細かいので染料的に色抜けしにくいので、また色落ちが良いのが特徴。 ▪️サイズ:2 3 4 ウエスト わたり 裾巾 サイズ4 87.5cm 84.5cm 54cm サイズ3 82.5cm 81cm 54cm サイズ2 76.5cm 81cm 54cm サイズ1 72cm 80cm 54cm
-
ATOZ SHIRT NAVY
¥27,500
SOLD OUT
【ATOZ Product No.1】ATOZ SHIRT 大の服好き4人が集まって、古くて新しいシャツを作った。 襟はフランスの古いワークウェアに見られる緩やかなカーブを踏襲。 トップボタンを閉めたスタイルでも、カッチリした雰囲気ではなく、どこか優しさを感じる仕上がった。 フロントには、THEアメリカンワークのディテールであるフラップポケットを配置。 襟とは対照的に男臭さを感じるデザインだが、この2つが組み合わさると、ちょうどいいバランスだ。 またアメリカンワークのディテールは、袖口にも採用。 40年代のワークシャツに見られるストームカフスは、機械操作のときに袖口が巻き込まれにくいとか、風が防ぎやすいとか、由来には諸説ある。 なにはともあれ、かっこいいディテールじゃないか。 バックヨークのギャザーにも注目してほしい。 およそ100年以上前、当時の羊飼いや牧畜業者等が作業着として着用していたビュードコートのバックスタイルと、40年代アメリカ海軍のシャンブレーシャツのバックスタイルをミックスしている。 一直線に入る無機質なステッチと、たっぷりとしたギャザーの組み合わせ。 洗いを重ねるたびに、どんどん表情が豊かになるだろう。 表情が豊かになるといえば、今回のシャツに採用した近江晒し生地についても、語らずにはいられない。 近江晒し加工は、近江上布として有名な滋賀県愛荘にて培われた伝統技法。 まずは生地に灰汁をかけながら10日間ほど日光に晒し、続いて生地を釜に入れ灰汁で焚き、また日光に数回晒す。 最後に木臼でつき、水で洗い、さらに日光に数十日晒して、ようやく完成するのだ。 パリッとしたハリに加え、モールスキンのような起毛感のあるこの生地は、このシャツを作る原点となった。 本当に肌触りが良く、オールシーズン着用できる万能なシャツ。 左右の前立てにボタンボールを開けているので、お好みでチェンジボタンをつけたり、拝みボタンつけたりしてアレンジ可能だ。 どんなスタイルにでもマッチする、ATOZのポリシーを表した一枚が、このATOZ SHIRTである。 素材 綿100% サイズ(cm) 身巾 サイズ1 71.0 サイズ2 77.0 後丈 サイズ181.5 サイズ285.5 肩巾 サイズ1 49.5 サイズ2 55.5 袖丈 サイズ1 64.0 サイズ2 65.5 裾巾 サイズ1 69.0 サイズ2 81.0